1階エントランスホール 主な展示品

創業当時の造幣寮全景模型(縮尺1/300)

明治6年(1873年)頃の造幣寮の全景で、当時の敷地は約18万m2ありましたが、 現在では約半分の約10万m2です。
また、明治10年(1877年)までは、造幣寮と呼ばれていました。

創業当時の造幣寮全景模型の画像

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大時計

明治9年(1876年)6月に工作方技師大野規周が製作したもので、当時の工場の正面に取り付けられ、 定刻に鐘を鳴らし、局内に時刻を知らせていました。

大時計の画像

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