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ホーム > 桜の通り抜け/花のまわりみち > 桜の通り抜けのお知らせ
平成22年度の桜の通り抜けは4月20日をもちまして終了いたしました。ご観桜いただきまして、誠にありがとうございました。
平成23年度の桜の通り抜けの開催期間につきましては、平成23年3月中旬頃に決定の予定です。
平成22年4月14日(水曜日)から4月20日(火曜日)までの7日間
平日は午前10時から午後9時まで
土曜日・日曜日は午前9時から午後9時まで
造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行(距離約560メートル)になります。
「桜の通り抜け」をより快適にご鑑賞いただくため、朱塗りのめがね橋を越したあたりから造幣博物館手前までの狭くなっておりました通路の拡幅等を行いましたので、今年の「桜の通り抜け」では、より一層楽しんでご鑑賞いただけるものと思います。
住所:〒530−0043 大阪市北区天満1−1−79
地下鉄谷町線・京阪本線「天満橋」駅(京阪東口・2号出口)下車徒歩約15分
JR東西線「大阪天満宮」駅(JR2号出口)下車徒歩約15分
JR東西線「大阪城北詰」駅(3号出口)下車徒歩約15分

造幣局では、通り抜けの桜に親しみを持っていただくため、数多くの桜の品種のうちから一種を「今年の花」として選び毎年ご紹介しています。

「都錦」は、京都御所に元々あった桜とされ、花は淡桃白色で、花弁数は20枚程度です。
桜の種類、写真や本数については、「桜の通り抜け桜樹一覧表」をご覧ください。
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「須磨浦普賢象」は、平成2年4月、兵庫県神戸市の須磨浦公園において「普賢象」の枝変わりとして発見されました。花色が黄緑色に変化したもので、開花終期には花弁の基部から赤色に変色していきます。 |
ハローダイヤルの案内期間は、平成22年3月15日(月曜日)から4月20日(火曜日)までです。4月21日(水曜日)以降は、「桜の通り抜け」終了のご案内をいたします。
造幣局広報室 06−6351−5105、06−6351−6150
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