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ホーム > 桜の通り抜け/花のまわりみち > 花のまわりみちのお知らせ
平成21年度の花のまわりみちは4月22日をもちまして終了いたしました。ご観桜いただきまして、誠にありがとうございました。
平成21年4月16日(木曜日)から4月22日(水曜日)までの7日間
午前10時から午後8時まで
JR又は広島電鉄「五日市駅」の北口から広島電鉄バスで「造幣局前」、又は「岡の下橋」で下車徒歩5分
広島バスセンターから広島電鉄バスで西広島バイパス経由「佐伯区民文化センター前」で下車すぐ
※JR又は広島電鉄「五日市駅」の北口から会場近くまでシャトルバスが運行します。

造幣展示室では、大判・小判、古銭及び明治の初めから現在まで造幣局で製造した貨幣や貨幣セット、勲章やメダル等の金属工芸品及び外国の貨幣等を展示しています。また、併せて造幣事業の紹介を行っています。
花のまわりみち期間中は、土曜日、日曜日を含めて、午前10時から午後5時までの間、ご見学していただけるようにしております。是非多数の皆様方にご見学いただきたいと思います。
造幣局では、花のまわりみちの桜に親しみを持っていただくため、数多くの桜の品種のうちから一種を「今年の花」として選び毎年ご紹介しています。

「楊貴妃」は、昔、奈良地方にあった桜で、つぼみは濃紅色ですが、開花時には淡紅色となり、花色も優れ豊満なので、中国の楊貴妃を連想して世人が名付けたといわれています。花弁数は20枚程です。
桜の種類、写真や本数については、「花のまわりみち桜樹一覧表」をご覧ください。
ハローダイヤルの案内期間は、平成21年3月13日(金曜日)から4月22日(水曜日)までです。4月23日(木曜日)以降は、「花のまわりみち」終了のご案内をいたします。
造幣局広島支局総務課 082−922−1597
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